(大盛況のうちに終了しました!ありがとうございました!!)
彩の国いきいきフェスティバル

【日時】2016年10月30日(日)
【時間】10:00〜15:00
【会場】埼玉県県民活動総合センター302
【展示内容】速記の魅力&埼玉の速記偉人の紹介
       親子で速書き体験
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2016年12月16日

レアリア

速記符号を見せることが中心のイベントなら、そのほかのテーブルに並べるものとしては、例えば速記の本とか、レアリアなんだろうなと思って、準備。

具体的な活用シーンのレアリアもあるけれども、いきいきフェスティバルでは、単に符号に日本語の振り仮名がついているのも来場者の反応がよかったので、こういうのを持っていくことにします。
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――レアリアというより、速記符号サンプル?
【やっちゃえわれらの文化祭(2016年12月17日)の最新記事】

2016年12月15日

POP

ただ単に速記展示であることを宣伝するために「速記」という表示をつくるとしたらということで、ちょっと製作。
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何となく「これじゃない感」でいっぱいなんですが、でも、つくってみないとなかなか前進しないので、粗製乱造中です。

今回というか、いつも推したいのは、AIという機械が発達しても、あなたの頭はやっぱりAIが代替してくれないから、何とかしなきゃならないんじゃないですか、その一つに速記もあるというところ。
そのためにはどういう言葉でどういうふうに示せばいいんだろう――いつものように、どうしよう、どうすればいい?の繰り返しです。

2016年12月13日

目下構想中

実際にどういう感じなのかがイメージできないことには展示物も用意できないので、とりあえずノートに書いてみるのですが――
その結果、今のやり方だと、展示掲示用のパネルとテーブルを2つずつ用意してもらっても、テーブルは1つしか使えないんだなとか、そもそも椅子がないんだったら、速書き体験なんて無理じゃんということも思ったりしました。
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展示掲示用のパネルの一つをホワイトボードとして使うんだったら、限られた展示スペースの中で、残りの展示は何がいいんでしょう……
先週主催者に渡した自己PRをリンクさせるという意味でも、
速記の歴史展示というより、思い切って速記符号をメーンに据える方向性がいいのかなと思っています。